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1学期の「わかった、できた」<19>
- 公開日
- 2026/08/17
- 更新日
- 2026/08/17
その他
ぼくは、ダジャレをよく言い、言いまくっては滑りまくります。まるでスキーのように「滑っては言う」という積み重ねの中で、ふと思ったのことが「楽しませるということってなんだろう」ということです。ぼくのダジャレはたまに受けることがあります。「たまに」だからこそ、「どのようなことが、楽しませることになるのか」という疑問が浮かびます。
面白いことがあれば笑うのですが、「面白い」と「楽しい」は違うのでは無いかと考えたました。「面白い」とはそのことが面白いということです。しかし、「楽しい」は、心から「嬉しい」「面白い」と思えることではないかと思います。つまり、本当の楽しませるというのは、「その人が、このことを見て嬉しくなる、面白くなる」というよい感情のことだと考えました。
これが、いろんな積み重ねから導き出された「本当の楽しい」という、ぼくの1学期にわかったことです。 -
1学期の「わかった、できた」<18>
- 公開日
- 2026/08/16
- 更新日
- 2026/08/10
その他
ぼくが1学期にわかるようになったことは、算数の「文字と式」と「線対称と点対称」の2つの勉強です。
ぼくは、文章題が苦手です。かけ算と割り算のどちらを使って解けばよいか、問題の文章から読み取るのに苦労します。また、作図も苦手で、角度によって変わるので、どのように描けばいいのか分からなくなます。しかし、先生や友達からやり方などを教えてもらってできるようになりました。できたときはとても嬉しかったです。
1学期の経験を生かし、2学期は、ミスを繰り返さないように復習を頑張りたいと思いました。 -
1学期の「わかった、できた」<17>
- 公開日
- 2026/08/15
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私が、1学期できたことは、算数の「分数と分数」のわり算やかけ算です。こまでは「分数と整数」の計算で、「分数と分数」は初めてだったので、とても難しかったです。
計算の途中で約分をしたり逆数に直したりするなどのやり方に苦戦しました。でも、わからないときは、友達に聞いたり教科書を見直したりすことで、だんだんとわかるようになりました。
これからも、様々な問題にも挑戦し、また、一緒に取り組む友達と助け合いながら、いろんなことに挑戦したいです。 -
1学期の「わかった、できた」<16>
- 公開日
- 2026/08/14
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私が1学期にわかったことは、「最高学年として他学年のお手本になるという意識が大切である」ということです。
運動会で、最高学年としてキビキビ動き、大きな声で団結コールを言いました。また、登校中のバスの中で静かにし、バスガイドさんや運転手さんへ挨拶をしました。
このように、最高学年としての意識をもって、キビキビ動いたり幸せ運動をしたり、そして、バスの中で静かにしたりすると、下級生がそれを見習い、私たちが卒業した後も続け、よりよい学校がつくれると思います。だから、2学期、そして、3学期と続け、よりよい大谷小学校をつくりたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<15>
- 公開日
- 2026/08/13
- 更新日
- 2026/08/10
その他
1学期にわかったことは、算数の分数の計算のやり方です。
どのようにしたかというと、計算スキル等で間違えたとき、「なぜ間違えてしまったか」を自分なりに分析する、「次に間違えないためにはどうすればよいか」を考えるなどをしました。そうすることで、同じミスを減らすことができました。
このように、間違いを分析することによって、自信がつき、算数が少し得意になりました。2学期からは、漢字や他の教科等にも活用して、すべての教科を得意にしたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<14>
- 公開日
- 2026/08/12
- 更新日
- 2026/08/10
その他
1学期は、下級生に優しく接するすることができました。
1年生と仲良くなり、わからないことを教えてあげました。すると、「ありがとう」と言われ、とても嬉しかったです。だから、これからも、わからないことがあれば、教えてあげたいです。
一方、自分自身のことには、あまり力が入っていなかったと思います。だから、2学期は自分自身のことも考えながら行動していきたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<13>
- 公開日
- 2026/08/11
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私の1学期わかったことは一人一人の感じ方がそれぞれちがうということです。6年生の国語の教科書の説明文「時計の時間と心の時間」を学習して、そう考えるようになりました。
時計の時間と心の時間には、「人それぞれに心の時間の感覚がちがうことを知っていれば、他の人といっしょに作業するときも、たがいをきづかいながら進められるかもしれません」と書いてあります。私は、確かにそうだなと思いました。一人一人のいろいろなタイミングはちがうし、好ききらいもちがう。このことを時計の時間と心の時間を学習して、改めて考えることができました。
この、一人一人の感じ方がちがうことを学んだことから、2学期には、より相手や周りのことを考えて動けるようになりたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<12>
- 公開日
- 2026/08/10
- 更新日
- 2026/08/10
その他
ぼくが1学期頑張ったことは二つあります。
一つ目は、運動会です。 ぼくは副団長として頑張りました。団長をサポートをしたり学年を引っ張ったりしました。最初はできるか心配だったけど、団長が頑張っていたから自分も頑張らないといけないと思いました。そのおかげで副団長として大きい声で応援することができました。
二つ目は、1年生にやさしく接してあげることです。1年生は、まだわからないことが多いと思うから、優しくわかりやすく教えることができました。 -
1学期の「わかった、できた」<11>
- 公開日
- 2026/08/09
- 更新日
- 2026/08/09
その他
1学期できたことは、ノートのまとめ方と自主学習です。自分が振り返ったときにわかりやすいようにまとめ、その日の学習で少しわからなかったところを自主学習で、毎日コツコツ振り返るようにしました。そうすると、テストで以前できなかったところができるようになりました。
また、どうすればもっと勉強が楽しくなるかも考えました。その結果、ノートのまとめ方が重要だと思いました。そこから、自主学習をするときは、教科書の図や絵も記録し、学んだことがわかりやすくなるように表しました。そうすると、自主学習が楽しくなり、これからも毎日したいと思いました。
2学期頑張りたいことは、他学年との交流です。他学年の人とたくさん話したり遊んだりして、仲良くなりたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<10>
- 公開日
- 2026/08/08
- 更新日
- 2026/08/08
その他
私が1学期頑張ったことは、算数の分数です。最初は、あまり分からなかったけど、先生の説明を聞いたり友達に教えてもらったりすることで、だんだん分かるようになりました。
難しい問題を自分で解き、分かったことを発表することができるようになりしました。また、テストでは間違えることもあるけれど、案外いい点数を取ることができて嬉しかったです。今は、教え合いや発表を通して、もっと算数の理解を深めるためにノートにポイントをまとめています。
2学期でも、諦めずに友達や先生に聞き、解けるまでやることを2学期でも続けていきたいです。