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1学期の「わかった、できた」<22>
- 公開日
- 2026/08/19
- 更新日
- 2026/08/18
その他
ぼくが1学期できたことは、二つあります。
一つ目は、運動会で応援や協力ができたことです。テントにいるとき、「頑張れ」と声をかけ、係の仕事で人が困っていたら協力していました。
二つ目は、「しあわせ運動」です。「しあわせ運動」の「あいさつ」や「ありがとう」では、先生や学校のみんなを元気にさせ、気持ちよくなってもらうことができました。また、「あせ」や「あとしまつ」では、学校をきれいにすることができました。 -
1学期の「わかった、できた」<21>
- 公開日
- 2026/08/18
- 更新日
- 2026/08/18
その他
1学期できたことは、社会科の授業で、これまでと違うまとめ方や学習の仕方です。
どうしてできるようになったかというと、先生の教え方や、多くの時間の調べ学習、安心できる友達との学び等のおかげです。できるようになって、社会の授業が好きになりました。特に、安心して友達と学んだことがよかったです。わからないことがあれば、友達に相談したり話し合ったりして何でも聞くことができ、すぐに解決しました。
2学期は勉強とあわせて、「しあわせ運動」、特に、挨拶を頑張りたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<20>
- 公開日
- 2026/08/18
- 更新日
- 2026/08/17
その他
ぼくは6年生になって、できなことができるようになりました。例えば、「しあわせ運動」や地域の人への挨拶です。これまでできなかったことができるようになった理由として、「最高学年としてのお手本になる」という思いが、今はあるからだと思います。
2学期からも、毎朝、「しあわせ運動」をしていきたいです。「しあわせ運動」で、一番頑張りたいのは挨拶です。その理由は、挨拶をしてコミュニケーション力を高めたいからです。学校だけではなく、地域の人にも大きな挨拶をして、いろいろ人と挨拶をかわし、コミュニケーション力を高め、お手本になる6年生になりたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<19>
- 公開日
- 2026/08/17
- 更新日
- 2026/08/17
その他
ぼくは、ダジャレをよく言い、言いまくっては滑りまくります。まるでスキーのように「滑っては言う」という積み重ねの中で、ふと思ったのことが「楽しませるということってなんだろう」ということです。ぼくのダジャレはたまに受けることがあります。「たまに」だからこそ、「どのようなことが、楽しませることになるのか」という疑問が浮かびます。
面白いことがあれば笑うのですが、「面白い」と「楽しい」は違うのでは無いかと考えたました。「面白い」とはそのことが面白いということです。しかし、「楽しい」は、心から「嬉しい」「面白い」と思えることではないかと思います。つまり、本当の楽しませるというのは、「その人が、このことを見て嬉しくなる、面白くなる」というよい感情のことだと考えました。
これが、いろんな積み重ねから導き出された「本当の楽しい」という、ぼくの1学期にわかったことです。 -
1学期の「わかった、できた」<18>
- 公開日
- 2026/08/16
- 更新日
- 2026/08/10
その他
ぼくが1学期にわかるようになったことは、算数の「文字と式」と「線対称と点対称」の2つの勉強です。
ぼくは、文章題が苦手です。かけ算と割り算のどちらを使って解けばよいか、問題の文章から読み取るのに苦労します。また、作図も苦手で、角度によって変わるので、どのように描けばいいのか分からなくなます。しかし、先生や友達からやり方などを教えてもらってできるようになりました。できたときはとても嬉しかったです。
1学期の経験を生かし、2学期は、ミスを繰り返さないように復習を頑張りたいと思いました。 -
1学期の「わかった、できた」<17>
- 公開日
- 2026/08/15
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私が、1学期できたことは、算数の「分数と分数」のわり算やかけ算です。こまでは「分数と整数」の計算で、「分数と分数」は初めてだったので、とても難しかったです。
計算の途中で約分をしたり逆数に直したりするなどのやり方に苦戦しました。でも、わからないときは、友達に聞いたり教科書を見直したりすことで、だんだんとわかるようになりました。
これからも、様々な問題にも挑戦し、また、一緒に取り組む友達と助け合いながら、いろんなことに挑戦したいです。 -
1学期の「わかった、できた」<16>
- 公開日
- 2026/08/14
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私が1学期にわかったことは、「最高学年として他学年のお手本になるという意識が大切である」ということです。
運動会で、最高学年としてキビキビ動き、大きな声で団結コールを言いました。また、登校中のバスの中で静かにし、バスガイドさんや運転手さんへ挨拶をしました。
このように、最高学年としての意識をもって、キビキビ動いたり幸せ運動をしたり、そして、バスの中で静かにしたりすると、下級生がそれを見習い、私たちが卒業した後も続け、よりよい学校がつくれると思います。だから、2学期、そして、3学期と続け、よりよい大谷小学校をつくりたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<15>
- 公開日
- 2026/08/13
- 更新日
- 2026/08/10
その他
1学期にわかったことは、算数の分数の計算のやり方です。
どのようにしたかというと、計算スキル等で間違えたとき、「なぜ間違えてしまったか」を自分なりに分析する、「次に間違えないためにはどうすればよいか」を考えるなどをしました。そうすることで、同じミスを減らすことができました。
このように、間違いを分析することによって、自信がつき、算数が少し得意になりました。2学期からは、漢字や他の教科等にも活用して、すべての教科を得意にしたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<14>
- 公開日
- 2026/08/12
- 更新日
- 2026/08/10
その他
1学期は、下級生に優しく接するすることができました。
1年生と仲良くなり、わからないことを教えてあげました。すると、「ありがとう」と言われ、とても嬉しかったです。だから、これからも、わからないことがあれば、教えてあげたいです。
一方、自分自身のことには、あまり力が入っていなかったと思います。だから、2学期は自分自身のことも考えながら行動していきたいです。 -
1学期の「わかった、できた」<13>
- 公開日
- 2026/08/11
- 更新日
- 2026/08/10
その他
私の1学期わかったことは一人一人の感じ方がそれぞれちがうということです。6年生の国語の教科書の説明文「時計の時間と心の時間」を学習して、そう考えるようになりました。
時計の時間と心の時間には、「人それぞれに心の時間の感覚がちがうことを知っていれば、他の人といっしょに作業するときも、たがいをきづかいながら進められるかもしれません」と書いてあります。私は、確かにそうだなと思いました。一人一人のいろいろなタイミングはちがうし、好ききらいもちがう。このことを時計の時間と心の時間を学習して、改めて考えることができました。
この、一人一人の感じ方がちがうことを学んだことから、2学期には、より相手や周りのことを考えて動けるようになりたいです。