学校日記

その他

  • 1学期の「わかった、できた」<25>

    公開日
    2026/08/20
    更新日
    2026/08/18

    その他

     1学期できたことは、算数の「分数の倍」という単元の文章問題の式のたて方です。
     どのようにしてできるようになったかというと、まず、「どんな問題がかけ算で、どんな問題がわり算なのか」、その見分け方をいとこに教わりました。そして、自分で練習して、やっとできました。
     2学期がんばりたいことは、学習発表会です。特に、大きな仕事や役割に自分から挑戦していきたいです。


  • 1学期の「わかった、できた」<24>

    公開日
    2026/08/20
    更新日
    2026/08/18

    その他

     私が、1学期に頑張ったことは三つあります。一つ目は勉強です。家でたくさん計算をしたり漢字を書いて覚えたりした結果、算数の期末テストでは40点アップし、国語の期末テストでは、漢字がほとんど正解し、達成感があり、次も頑張ろうという気持ちになりました。
     二つ目は自分から主体的に行動することです。配り物や給食当番の仕事の時は人に任せるのではなく、自分から素早く行動するということができました。その結果、自分から行動すると、自分も相手も温かい気持ちになるということが分かりました。
     三つ目は運動会で応援副団長になったことです。今まで積極的に前に出て代表的なことをするということはあまりありませんでした。でも今回は、応援副団長に立候補してみました。その結果、応援副団長になれ、これをおきにもっと前にたくさん出て活躍したいなと思いました。

  • 1学期の「わかった、できた」<23>

    公開日
    2026/08/19
    更新日
    2026/08/18

    その他

     1学期にぼくができるようになったことは、算数の分数です。特に、分数のかけ算ができるようになりました。
     自分なりの考えで学び、分数の計算のやり方をしっかり覚え、それをテストで発揮することができました。例えば、最初に分母と分子の数を確認し、そのまま計算するか、予め約分するかを素早く判断するなどです。
     2学期は、国語ができるようになりたいです。理由は、算数を頑張っていて国語に集中できず
    、人の話をあんまり聞いてなかったからです。

  • 1学期の「わかった、できた」<22>

    公開日
    2026/08/19
    更新日
    2026/08/18

    その他

     ぼくが1学期できたことは、二つあります。
     一つ目は、運動会で応援や協力ができたことです。テントにいるとき、「頑張れ」と声をかけ、係の仕事で人が困っていたら協力していました。
     二つ目は、「しあわせ運動」です。「しあわせ運動」の「あいさつ」や「ありがとう」では、先生や学校のみんなを元気にさせ、気持ちよくなってもらうことができました。また、「あせ」や「あとしまつ」では、学校をきれいにすることができました。


  • 1学期の「わかった、できた」<21>

    公開日
    2026/08/18
    更新日
    2026/08/18

    その他

     1学期できたことは、社会科の授業で、これまでと違うまとめ方や学習の仕方です。
     どうしてできるようになったかというと、先生の教え方や、多くの時間の調べ学習、安心できる友達との学び等のおかげです。できるようになって、社会の授業が好きになりました。特に、安心して友達と学んだことがよかったです。わからないことがあれば、友達に相談したり話し合ったりして何でも聞くことができ、すぐに解決しました。
     2学期は勉強とあわせて、「しあわせ運動」、特に、挨拶を頑張りたいです。


  • 1学期の「わかった、できた」<20>

    公開日
    2026/08/18
    更新日
    2026/08/17

    その他

     ぼくは6年生になって、できなことができるようになりました。例えば、「しあわせ運動」や地域の人への挨拶です。これまでできなかったことができるようになった理由として、「最高学年としてのお手本になる」という思いが、今はあるからだと思います。
     2学期からも、毎朝、「しあわせ運動」をしていきたいです。「しあわせ運動」
    で、一番頑張りたいのは挨拶です。その理由は、挨拶をしてコミュニケーション力を高めたいからです。学校だけではなく、地域の人にも大きな挨拶をして、いろいろ人と挨拶をかわし、コミュニケーション力を高め、お手本になる6年生になりたいです。


  • 1学期の「わかった、できた」<19>

    公開日
    2026/08/17
    更新日
    2026/08/17

    その他

     ぼくは、ダジャレをよく言い、言いまくっては滑りまくります。まるでスキーのように「滑っては言う」という積み重ねの中で、ふと思ったのことが「楽しませるということってなんだろう」ということです。ぼくのダジャレはたまに受けることがあります。「たまに」だからこそ、「どのようなことが、楽しませることになるのか」という疑問が浮かびます。 
     面白いことがあれば笑うのですが、「面白い」と「楽しい」は違うのでは無いかと考えたました。「面白い」とはそのことが面白いということです。しかし、「楽しい」は、心から「嬉しい」「面白い」と思えることではないかと思います。つまり、本当の楽しませるというのは、「その人が、このことを見て嬉しくなる、面白くなる」というよい感情のことだと考えました。 
     これが、いろんな積み重ねから導き出された「本当の楽しい」という、ぼくの1学期にわかったことです。


  • 1学期の「わかった、できた」<18>

    公開日
    2026/08/16
    更新日
    2026/08/10

    その他

     ぼくが1学期にわかるようになったことは、算数の「文字と式」と「線対称と点対称」の2つの勉強です。
     ぼくは、文章題が苦手です。かけ算と割り算のどちらを使って解けばよいか、問題の文章から読み取るのに苦労します。また、作図も苦手で、角度によって変わるので、どのように描けばいいのか分からなくなます。しかし、先生や友達からやり方などを教えてもらってできるようになりました。できたときはとても嬉しかったです。
     1学期の経験を生かし、2学期は、ミスを繰り返さないように復習を頑張りたいと思いました。

  • 1学期の「わかった、できた」<17>

    公開日
    2026/08/15
    更新日
    2026/08/10

    その他

     私が、1学期できたことは、算数の「分数と分数」のわり算やかけ算です。こまでは「分数と整数」の計算で、「分数と分数」は初めてだったので、とても難しかったです。
     計算の途中で約分をしたり逆数に直したりするなどのやり方に苦戦しました。でも、わからないときは、友達に聞いたり教科書を見直したりすことで、だんだんとわかるようになりました。
     これからも、様々な問題にも挑戦し、また、一緒に取り組む友達と助け合いながら、いろんなことに挑戦したいです。


  • 1学期の「わかった、できた」<16>

    公開日
    2026/08/14
    更新日
    2026/08/10

    その他

     私が1学期にわかったことは、「最高学年として他学年のお手本になるという意識が大切である」ということです。
     運動会で、最高学年としてキビキビ動き、大きな声で団結コールを言いました。また、登校中のバスの中で静かにし、バスガイドさんや運転手さんへ挨拶をしました。
     このように、最高学年としての意識をもって、キビキビ動いたり幸せ運動をしたり、そして、バスの中で静かにしたりすると、下級生がそれを見習い、私たちが卒業した後も続け、よりよい学校がつくれると思います。だから、2学期、そして、3学期と続け、よりよい大谷小学校をつくりたいです。